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金村美玖はなぜ承認欲求が強すぎると言われているのか?

アイドル

日向坂46でセンターも勤めたことがある人気メンバーの金村美玖

写真集も出版して、人気急上昇中の彼女ですが、ネット上では以前から『金村美玖は承認欲求が強い』と噂されており、アンチも存在していることも確か・・・。

今回は、金村美玖の承認欲求が強いと噂されている理由について調べてみました!

金村美玖の承認欲求が強すぎる①:女子高潜入フェイスフラッシュ

金村美玖の承認欲求が強いと言われる元となった原因は冠番組『日向坂で会いましょう』で、女子高(千葉県立千葉女子高等学校)に潜入するという企画での出来事にありました。

その時に金村美玖の承認欲求が爆発したと言われています。

潜入する女子高の制服を着て、マスクをつけた状態で如何にバレないかチャレンジする企画に挑戦した金村美玖。

日向坂46のメンバーが来たという情報が流れて騒然としている校内を、千葉女子高の制服とマスク姿でバレないように潜入し、はじめのうちはバレないように行動していましたが・・・

急に教室に入り、空いている席に着席しだす金村美玖。

そして、おもむろにマスクを外し・・・

このどや顔!!

まさにキン肉マンのフェイスフラッシュを彷彿とさせ、当時番組を観ていたファンたちはアイドルと一般的な女子高生たちとの残酷なまでのルックスの差に愕然としていました・・・。

金村美玖のルックスの良さを誉める声も多かったですが、自分からわざとバレに行き、マスクを取って「あなたたちとは違うのよ!」と言わんばかりの圧倒的な差を見せつけた金村美玖に対して、『承認欲求が強すぎる』や『自己顕示欲が高い』といった批判的な声も上がりました。

共に潜入した他のメンバーたちはマスクを取ったりして自らバラすことはせずに潜入を終えていたので、金村美玖のこの行動は彼女の承認欲求の強さが見えた出来事としてファンの間で記憶されたようです。

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金村美玖の承認欲求が強すぎる②:写真集アピールが凄い

金村美玖の承認欲求が強いと言われている原因としてあげられる理由のひとつに、彼女の写真集発売が関係しているようです。

写真集発売が決まってから、金村美玖はshowroomで毎回自身の写真集について話題にし、水着写真を見せたりしていたことが、金村美咲の承認欲求が強すぎると言われる原因になっているようですね。

写真集が出版されるので、その宣伝をすることは珍しいことではなく当然のことだと思いますが、謙虚で清楚なイメージの強い坂道グループでは、自分からバンバン水着写真を宣伝するという印象が無かったことから、金村美玖がことあるごとにセクシー系の写真を紹介していた行動が、『どうせ褒められたいんだろ?』とアンチの鼻についてしまったみたいです。

また、坂道グループのメンバーが写真集を出版した際には、他のメンバーたちがその写真集を見て感想を言ったりする映像が公開されたりするのですが、大体本人は不在です。

しかし、金村美咲は写真集をメンバーと見ており、その事も目の前で見てもらって誉めてもらいたいという承認欲求が強い証拠だと言われているようです

金村美咲の写真集『羅針盤』を一緒に見る丹生明里

ただ、写真集を一緒に見ている日向坂のメンバーである丹生明里は、金村美玖と特別仲良しのメンバーで、実は先に写真集を出版した丹生明里も自身の写真集を金村美玖と見ています。

丹生明里の写真集『やさしい関係』を一緒に見る金村美咲

仲良し2人なので、お互いに見せあっただけなんじゃないか?と思いましたが、他のメンバーとも一緒に見ていましたね(^-^;

がっつり他のメンバーと一緒に見ていて、「かわいいー」とか「きれいー」とか言われ待ちしているように見えちゃいます。

まとめ

今回は、日向坂46の金村美玖の承認欲求が強すぎるという噂について調べてみました!

調べたところ、噂が流れたのは、

・番組の企画で女子高に潜入した際にわざとバレに行ったから
・写真集の宣伝で水着姿や下着姿の写真をバンバン紹介していたから
・写真集をメンバーと一緒に見て褒めてもらおうとしているように見えたから

ということが原因のようでした。

ただ、金村美玖は自己評価が低く、自信の無さが感じられるとも言われており、その自信の無さをカバーするために頑張って空回りしてしまうことが多々あるようです。

番組企画でわざとマスクをはずしたのは、番組を盛り上げるためで、写真集の宣伝については売り上げを伸ばしたいという出版社や運営側の意向が強いのかなと思います。

芸能人として活動していくには、常人よりも強い承認欲求と自己顕示欲がなければ生き残れないと思うので、無いよりあった方がよいとは思いますが・・・謙虚が好きな坂道ファンの前では控えめにしておいた方が良いのかなとも思います(笑)

最後まで読んでいただきありがとうございました!

時間があれば、ぜひ他の記事も読んでいってくださいね(^-^)/

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